八千代佐倉総合法律事務所は、離婚・相続・交通事故・債務整理・不動産取引・示談交渉・刑事事件・労働・訴訟・独占禁止法、M&A等の企業法務を得意としております。
弁護士が、八千代市・佐倉市・印西市・船橋市・茨城県鹿嶋市にお住いのお客様中心にご相談にのらせていただきます。お気軽にお問合せ、ご相談ください。

契約書の内容

ケース
契約書を締結することになったが、その中に意味のわからない用語が入っている。
このまま締結して大丈夫か。
英文の契約書が送られてきたが、心配なのでアドバイスがほしい。
提示された契約書の案を見たところ、明らかに実態と合わない内容の規定が入っていたが、相手方の担当者は、「この契約は形だけであり、契約書どおりにはしないので、気にせず判子を押してください。」と言っていた。信用して大丈夫か。
トラブルを解決するため、契約書を作りたいが、契約書の案を用意してほしい。

〔取扱例〕 ※実際に取り扱った事件の事例とは限りません。

●日英契約書案のレビュー及び修正意見の提案
トラブルが発生した際において、契約書が存在する場合には、裁判所は、その契約書を重要な証拠として取り扱います。契約書が重要な証拠となるということは、当然契約書に記載された内容を重要な証拠として考えるということです。裁判所において、契約書の中身を読んでいなかったと主張しても、そのような主張は認められません。それほど契約書の内容は重要なのです。したがって、契約書の内容にはこだわりを持ってください。意味のわからない点や疑問に思う点があれば、締結前に必ず解消すべきです。当事務所では、契約書案の内容の確認及び修正意見の提案を行っております。
●契約書案の作成
当事務所は、お客様の希望する契約書の案を作成することも可能です。ご相談ください。
当事務所は、契約書作成・交渉の分野において、非常に豊富な経験を有しております。ご相談ください。
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